朝ドラ「半分、青い。」【人生・怒涛編】で、魅惑の“だめんず”として登場する
森山涼次役の間宮祥太朗さん
元住吉祥平役の斎藤工さん
田辺一郎役の嶋田久作さん

そして、「100円ショップ大納言」のオーナー三姉妹、”三オバ”こと藤村三姉妹の、
藤村家次女・光江役にキムラ緑子さん
三女・麦役に麻生祐未さん
四女・めあり役に須藤理沙さん

「半分、青い。」【人生・怒涛編】キャスト・登場人物の年齢を紹介します。

登場人物の年齢は、分かり次第追記していきます。

キャストの年齢は2018年5月時点のものです。



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ヒロイン・鈴愛

1999年 28歳
(第82話・7/5放送)
・100円ショップでバイトを始める

(第91話・7/16放送)
・涼次と結婚

2002年 31歳
(第101話・7/27放送)
・妊娠

(第102話・7/28放送)
・女の子出産

2007年 36歳
(第105話・8/1放送)
・涼次が家を出ていく

2008年 37歳
(第106話・8/2放送)

2009年 春 
(第108話・8/4放送)
・涼次と別れ花野とともに岐阜に帰っていきました。

演・永野芽郁さん 18歳
(1999年9月24日生まれ)

鈴愛 年齢設定まとめ【岐阜編】

鈴愛 年齢設定まとめ【東京編】



魅惑の“だめんず”

映画会社「クールフラット」の助監督・森山涼次
尊敬する映画監督・元住吉祥平の家に居候中。3才の時に両親を交通事故で亡くし、叔母である“三オバ”こと藤村三姉妹に溺愛されて育つ。嫌味がなく感じのよい青年で人の心を癒やす天性の優しさがある。その一方、飽きっぽくて何事も長続きしない。
鈴愛と同い年。

1999年 28歳
(第15週・7/9放送~)
・鈴愛と同じ100円ショップで4日間のバイト

(第91話・7/16放送)
・鈴愛と結婚

2002年 31歳
(第98話・7/24放送)
・脚本完成

・鈴愛の妊娠を機に映画の世界から離れる

(第102話・7/28放送)
・パパになる

2007年 36歳
(第105話・8/1放送)
・家を出ていく

2009年 春 
・鈴愛と別れる

演・間宮祥太朗さん  24歳
(1993年6月11日生まれ)

間宮祥太朗が半分青いで森山涼次役!いつ、何話から登場?だめんずとは?



映画会社「クールフラット」の監督・元住吉祥平
芸術家肌の映画監督で「クールフラット」という事務所を細々と運営している。4年前『追憶のかたつむり』という作品で海外の映画賞を受賞するものの、その後不況のあおりもあって一向に新作が撮れずにきた。2年前に突然事務所に転がり込んできた涼次を弟のようにかわいがっているが……。

演・斎藤 工さん 36歳
(1981年8月22日生まれ)



「100円ショップ大納言」の雇われ店長・田辺一郎
鈴愛のバイト先の店長。光江の小学校の同窓生。“モアイ像”呼ばわりされており、自分の顔が怖いから客がこないと思い込んでいる。愛読書はかつてのベストセラー『失楽園』。秋深くなると、現実逃避をする癖がある。

演・嶋田久作さん  63歳
(1955年4月24日生まれ)



“三オバ”こと藤村三姉妹

「100円ショップ大納言」のオーナー三姉妹。通称“三オバ”。
長女・まゆこは交通事故で他界し、まゆこの息子の涼次を三姉妹で育て溺愛している。

藤村家次女・藤村光江
若いころ大阪に嫁いだが、夫の浮気が原因で離婚。出戻って以降、亡き長姉の息子・涼次を母親代わりに育ててきた。いつも怪しげな関西弁もどきでしゃべる。亡父から継いだオーダーメイドの帽子屋を100円ショップにしたことに、じくじたる思いがある。姉妹の中で一番、喜怒哀楽が激しい。帽子教室「3月うさぎ」の先生。

演・キムラ緑子さん 56歳
(1961年10月15日生まれ)



藤村家三女・藤村麦
「野鳥オタク」で、暇を見つけては野鳥観察に出かける。大納言の店内には麦の聖域があり、野鳥グッズが取りそろえられている。近所のカルチャースクールで野鳥講座の講師をすることも。マイペースながら、現実主義ではっきりとモノを言う。光江の影響か、結婚には悲観的。

演・麻生祐未さん 54歳
(1963年8月15日生まれ)



藤村家四女・藤村めあり
以前は水商売をしていたが、その後結婚。東京・世田谷で結婚生活を送っていたが、数年前に夫と別居し、実家に戻ってきた。現在はほとんど家から出ず、ぱっと見はいわゆる「引きこもり」っぽいが、インターネットの株式投資で生計を立てている。個性派姉妹の中で、実はいちばんまっとうな人。

演・須藤理彩さん 41歳
(1976年7月24日)



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